「みどり」と「いのち」の農業原論 : 農とはあまり係わりのなかった方々へ
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「みどり」と「いのち」の農業原論 : 農とはあまり係わりのなかった方々へ
筑波書房, 2025.2
- タイトル別名
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みどりといのちの農業原論 : 農とはあまり係わりのなかった方々へ
- タイトル読み
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ミドリ ト イノチ ノ ノウギョウ ゲンロン : ノウ トワ アマリ カカワリ ノ ナカッタ カタガタ エ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 第1章 農への扉はそこにある みどりといのちの農業論へ(作物を育てる 作物が育つ;「種」は生きている;地球は「土」に覆われている星 ほか)
- 第2章 東洋思想としての農の道 ひとつの農業原論として 「自由」と「自然稲作」鈴木大拙さんに学んで―技法論から抜け出したい―(いのちのプログラム;鈴木大拙さんの東洋的「自由」論;東洋思想の自然観―老子にみる自然への信頼感;「いのちの力」を農の基本に位置付けて)
- 第3章 日本農業論の入口として 日本農業10の小話(田畑複合が日本農業の特質;歴史 縄文と弥生 それを踏まえて田畑複合農業の時代が始まった;畑作農業論 農の仕組み1 普通畑作から野菜作へ ほか)
「BOOKデータベース」 より
