世界は誰かの正義でできている : アフリカで学んだ二元論に囚われない生き方
著者
書誌事項
世界は誰かの正義でできている : アフリカで学んだ二元論に囚われない生き方
KADOKAWA, 2025.2
- タイトル読み
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セカイ ワ ダレカ ノ セイギ デ デキテ イル : アフリカ デ マナンダ ニゲンロン ニ トラワレナイ イキカタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「学校一の問題児」が、世界の現場とYouTubeで活躍する国際協力師に。葛藤だらけの人生から学んだ複雑な世界を生きるための視点。「正しさ」を疑うことからはじめよう。
目次
- 第1章 世界最悪の紛争地・コンゴ東部で見た灰色の現実(豊かな資源と「負」の歴史を併せ持つ国;武装勢力はなぜ性暴力で支配するのか ほか)
- 第2章 現実を知った者の責任―国際協力師として生きる(「純ジャパ」が国際協力に興味を抱くまで;フィリピンで出会った物乞いの少女 ほか)
- 第3章 正しい報道とは何か?インフルエンサーの光と影(突然レンタルチャイルドの動画がバズった;関心がないのではなく「ただ知らなかった」 ほか)
- 第4章 死を意識したアフリカで「生きている実感」を得た(国際協力師になる前は「学校一の問題児」だった;馴染めない私でも生きやすさを感じる居場所 ほか)
「BOOKデータベース」 より
