保護者「対応」をやめる : 親と先生の新しい関係をつくる学級経営
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書誌事項
保護者「対応」をやめる : 親と先生の新しい関係をつくる学級経営
(学級経営サポートBOOKS)
明治図書出版, 2025.2
- タイトル読み
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ホゴシャ タイオウ オ ヤメル : オヤ ト センセイ ノ アタラシイ カンケイ オ ツクル ガッキュウ ケイエイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: p147-148
内容説明・目次
内容説明
対応という、向かい合う関係から「対等で隣り合う」関係へ。「保護者」とひとくくりにしない。学校内外のリソースのリアルを知る。親と先生の温度差に気づく。保護者にわかってもらう。
目次
- 第1章 「対応」の前に先生が考えておきたいこと(自分が持つイメージを変えてみよう;9割の先生が知らない、学校と家庭の領分 ほか)
- 第2章 保護者を「理解」する(お互い歩み寄るということ;職員室の常識・家庭の常識は違う ほか)
- 第3章 保護者「対応」をやめる(「対応」をやめるとは?;立ち位置を変え、目的を共有する ほか)
- 第4章 保護者の心にすっと届くあんしんフレーズ(自分自身として保護者と向きあう;「だいじょうぶ」 ほか)
- 第5章 こんなときは保護者とこんなコミュニケーションを(具体的にはどうすればいいの?;持ち物などの連絡をするとき ほか)
「BOOKデータベース」 より
