労働者 : 主体と記号のあいだ
著者
書誌事項
労働者 : 主体と記号のあいだ
(大分大学経済学部創立100周年記念叢書)
以文社, 2025.2
- タイトル読み
-
ロウドウシャ : シュタイ ト キゴウ ノ アイダ
大学図書館所蔵 全50件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p366-373
収録内容
- 新しい労働者像を求めて
- 労働力商品という虚像
- 労働者表象という擬制
- 労働と契約
- 労働と記号
- 労働と時間
- 労働と暴力
内容説明・目次
内容説明
労働者になるとはどういうことか?労働力は本当に「商品」なのか?マルクスの「労働力=商品」論は何を間違えたのか?“ボタンの掛け違い”から生じた錯誤をつぶさに解きほぐし、労働者の“実相”に迫る。俊英による、資本主義の“核心”についての徹底考察。
目次
- 序論
- 第1章 新しい労働者像を求めて
- 第2章 労働力商品という虚像
- 第3章 労働者表象という擬制
- 第4章 労働と契約
- 第5章 労働と記号
- 第6章 労働と時間
- 第7章 労働と暴力
「BOOKデータベース」 より