戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか

書誌事項

戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか

中山元 [著者]

平凡社, 2025.2

タイトル別名

戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか

タイトル読み

センソウ ノ シソウシ : テツガクシャ ワ タタカウ コト オ ドウ カンガエテ キタノカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

なぜ人類は戦争を止められないのか―。アウグスティヌス、マキャヴェッリ、カント、ヘーゲル、ナポレオン、クラウゼヴィッツ、レーニン、ヒトラー、アレント、ジジェク…人類誕生とともに始まった戦争の歴史を、ウクライナ、パレスチナ紛争に揺れる現在まで、哲学者の思想から明らかにする。

目次

  • 第1章 戦争とは
  • 第2章 古代における戦争
  • 第3章 中世と近世における戦争の思想
  • 第4章 近代の戦争
  • 第5章 現代の戦争
  • 第6章 新しい戦争

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10722120
  • ISBN
    • 9784582703702
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    335p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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