センスのはなし : 無理をせず、無駄を楽しむ
著者
書誌事項
センスのはなし : 無理をせず、無駄を楽しむ
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2025.2
- タイトル別名
-
センスのはなし : 無理をせず無駄を楽しむ
- タイトル読み
-
センス ノ ハナシ : ムリ オ セズ、ムダ オ タノシム
大学図書館所蔵 全15件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「ちょうどいい」はたくさん失敗しないとわからない。何でもない1日が特別な1日になる「ひと・もの・くらし」との付き合いかた。軽やかに、穏やかに、心地よく。毎日の暮らしが変わる56のヒント。
目次
- 1章 毎日は何でもない1日であり特別な1日―センスよく過ごすための「心の持ち方」について(センスとは何か;ごきげんをはおって街を歩く ほか)
- 2章 花瓶にぴったりの花を飾る―センスが宿る「暮らし」について(部屋のコンセプトは「ほどよい居心地」;「小さくてかわいいもの」でごきげんなスペースをつくる ほか)
- 3章 服装は相手へのプレゼント―センスをたのしむ「装い」について(今日会う人、すれ違う人のために服装を選ぶ;服には着る人の“加減”が表れる ほか)
- 4章 機嫌よく街を歩く―センスが紡ぐ「コミュニケーション」について(「町の顔」になった気持ちでにこやかに散策する;お店に入ったら「こんにちは」の挨拶を ほか)
「BOOKデータベース」 より