算法開蘊 4巻附録1巻 (存4巻)

著者

書誌事項

算法開蘊 4巻附録1巻 (存4巻)

劍持章行著 ; 原尚芳, 中曽根宗邡訂

[任數堂], 嘉永元 [1848] 序

  • 巻之1
  • 巻之2
  • 巻之3
  • 巻之4

タイトル別名

算灋開蘊

算㳒開蘊

タイトル読み

サンポウ カイウン

大学図書館所蔵 件 / 1

この図書・雑誌をさがす

注記

和漢古書につき記述対象資料毎に書誌レコード作成

見返しの書名: 算灋開蘊

題簽の書名: 算㳒開蘊

見返しに「任數堂臧」, 「豫山劔持先𤯓著 原尚芳 中曽根宗邡 松本忠通校訂」とあり

序末: 嘉永元年戊申十一月南至日梧岡川田保則識子来里城中

自叙末: 嘉永紀元戊申九月 豫山 劍持章行成紀識

題簽の巻冊次表示: 元, 享, 利, 貞

四周単辺無界, 内匡廓: 18.9×12.8cm, 白口無魚尾

闕: 附録

印記: 「明治甲申改川北氏藏書第五五号」

保存状態: 虫損, 綴じ糸切れあり

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10758332
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [出版地不明]
  • ページ数/冊数
    4冊
  • 大きさ
    25.7×17.5cm
ページトップへ