TEAMSモデル : 楽しく楽して結果を出すマネジメント術
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TEAMSモデル : 楽しく楽して結果を出すマネジメント術
ダイヤモンド社, 2024.12
- タイトル読み
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TEAMS モデル : タノシク ラクシテ ケッカ オ ダス マネジメントジュツ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
過去15年間で6万人以上のビジネスパーソンが学ぶ、悩み多きプレイングマネジャーに授けたい実践的マネジメントメソッド。
目次
- introduction
- 第1章 マネジャーの役割―鈴木課長の悩み1(TEAMSモデルで把握するマネジャーの役割の全体像、5つの「づくり」を推進;マネジメントをアップデートする)
- 第2章 仕事づくり―鈴木課長の悩み2(仕事づくりには3つの大前提がある;どう伝えて共有するか?自分たちの組織の目標と方針 ほか)
- 第3章 チームづくり―鈴木課長の悩み3(チームづくりのプロセス;フォーメーションは「適材適所」より「適所適材」 ほか)
- 第4章 人づくりと結果づくり―鈴木課長の悩み4(人づくりと結果づくりをいっぺんにやる;楽しまなくちゃ育成じゃない ほか)
- 第5章 自分づくり―鈴木課長の悩み5(理性的に振る舞う、能動的に楽しむ;信頼の構造)
- Epilogue
「BOOKデータベース」 より
