「最期は自宅で死にたい」をかなえる本

著者

    • 大軒, 愛美 オオノキ, マナミ

書誌事項

「最期は自宅で死にたい」をかなえる本

大軒愛美著

自由国民社, 2025.3

改題改訂版

タイトル読み

サイゴ ワ ウチ デ シニタイ オ カナエル ホン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

初版のタイトル:自宅で最期を迎える準備のすべて

内容説明・目次

内容説明

穏やかなひとときを家族で過ごしたい。必要な準備・手続きがゼロからわかる。

目次

  • 第1章 病院は治療する場所 なぜ病院で最期を迎えることは良くないのか(変化する終の棲家 1950年は8割が自宅、現在は8割が病院;体調が悪くなったら救急車を呼ぶのが当たり前な現代人 ほか)
  • 第2章 自宅こそ幸せな最期を過ごす場所 その日を迎える前に知っておきたいこと(Quality of Death(死の質)を考える;尊厳を保って最期を迎える ほか)
  • 第3章 自宅死の準備の仕方 納得して選べば後悔しない(家族との関係性を良好に保ちましょう;自分の人生の終焉と本気で向き合いましょう ほか)
  • 第4章 自宅に帰ったあとの日々 自由で幸せな時間が過ごせる(在宅医療の1日;自分でできることは自分でやる ほか)
  • 第5章 旅立つ準備について 最期の兆候を知り悔いのない看取りを(最期が近づくと訪れる体の変化;床ずれを防止する ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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