本屋のパンセ : 定有堂書店で考えたこと
著者
書誌事項
本屋のパンセ : 定有堂書店で考えたこと
作品社, 2025.3
- タイトル別名
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Books Teiyudo
- タイトル読み
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ホンヤ ノ パンセ : テイユウドウ ショテン デ カンガエタ コト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
名店の店主の人生の本二〇〇点超を一挙掲載。本から誘われた思索の軌跡。
目次
- 第一章 音信不通 本のビオトープ(定有堂のウォールデン池;オースターの『幽霊たち』 ほか)
- 第二章 「普通」の本屋(石橋毅史さんに学ぶ;シンクロニシティ ほか)
- 第三章 「焚き火」の読書会(本屋と「読む会」;焚き火について ほか)
- 第四章 「本屋の青空」を見上げて(何度でもやり直す;読書について ほか)
- 第五章 終わりから始まる(本屋と書店;岩田直樹『橋田邦彦・現象学・アーレントの再解釈』と「他者論」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
