ピッチングニンジャの投手論 Pitching ninja's analysis of Japanese MLB aces

著者

    • Friedman, Rob
    • 松山, ようこ マツヤマ, ヨウコ

書誌事項

ピッチングニンジャの投手論 = Pitching ninja's analysis of Japanese MLB aces

ロブ・フリードマン著 ; 松山ようこ訳

扶桑社, 2025.3

タイトル読み

ピッチング ニンジャ ノ トウシュロン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

訳者あとがきに「この本は、ピッチングニンジャことロブ・フリードマン氏にインタビュー取材を重ねて、制作しました。」とあり

内容説明・目次

内容説明

SNSフォロワー150万人。MLB公式アナリストが日本人投手の活躍を徹底解説。大谷翔平、ダルビッシュ有、今永昇太、佐々木朗希…etc.

目次

  • 第1章 変化球の魔術師―ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレス)
  • 第2章 「最も背が低い」がアドバンテージ―松井裕樹(サンディエゴ・パドレス)
  • 第3章 支配的なエース―今永昇太(シカゴ・カブス)
  • 第4章 お化けフォークと驚異的柔軟性―千賀滉大(ニューヨーク・メッツ)
  • 第5章 歴代ナンバーワンの“ピッチングの神”―山本由伸(ロサンゼルス・ドジャース)
  • 第6章 剛速球と驚異の変化球を投げるスーパーヒーロー―大谷翔平(ロサンゼルス・ドジャース)
  • 第7章 エネルギーに満ちた投球―菊池雄星(ロサンゼルス・エンジェルス)
  • 第8章 「死の三角形」をつくるピッチトンネルの達人―前田健太(デトロイト・タイガース)
  • 第9章 名投手に化けるポテンシャル―藤浪晋太郎(シアトル・マリナーズ)
  • 第10章 2025年にメジャーリーグに挑戦する投手たち 菅野智之(ボルティモア・オリオールズ)/青柳晃洋(フィラデルフィア・フィリーズ)/小笠原慎之介(ワシントン・ナショナルズ)
  • 第11章 全米を驚かせる最高のプロスペクト―佐々木朗希(ロサンゼルス・ドジャース)
  • 第12章 ピッチングニンジャとは何者か?
  • 特別付録―私が「ピッチングニンジャ賞」を贈った日本人投手たち

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD10813000
  • ISBN
    • 9784594096144
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    287p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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