高山辰雄の芸術 : 森羅万象・日月星晨への道のり
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書誌事項
高山辰雄の芸術 : 森羅万象・日月星晨への道のり
求龍堂, 2025.2
- タイトル別名
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高山辰雄の芸術 : 森羅万象日月星晨への道のり
- タイトル読み
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タカヤマ タツオ ノ ゲイジュツ : シンラ バンショウ ニチゲツ セイシン エ ノ ミチノリ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
展覧会カタログ
会期・会場: 2025年2月22日-3月23日:市川市東山魁夷記念館
主催: 市川市
特別協力: 丸栄堂, 角川武蔵野ミュージアム
「高山辰雄」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
内容説明・目次
内容説明
高山辰雄と深い親交で結ばれた美術商・丸栄堂ならびに角川武蔵野ミュージアムの特別協力により、その秀逸なコレクションを通して高山芸術の軌跡を辿ることで、画家の内奥で醸成された深淵で雅趣に富んだ世界観とその魅力に迫ります。
目次
- 一章 高山辰雄の芸術―画風変遷の軌跡―(丸栄堂・角川武蔵野ミュージアム特別協力)
- 第二章 丸栄堂のあゆみと高山辰雄(淺木正勝氏特別インタビュー)
- 第三章 堺正章氏 高山辰雄作品に魅せられて―(堺正章氏特別インタビュー)
- 第四章 高山辰雄 日本画表現の原点と画材への拘り
- 第五章 角川武蔵野ミュージアム高山辰雄コレクション
- 第六章 高山辰雄にとっての版画とブロンズ像
- 第七章 写真でたどる日本画三山とその時代
- “論考”日本画三山―芸術創生の力と表紙絵の世界―(石田久美子)
「BOOKデータベース」 より

