今、ラジオ全盛期。 : 静かな熱狂を生むコンテンツ戦略
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書誌事項
今、ラジオ全盛期。 : 静かな熱狂を生むコンテンツ戦略
クロスメディア・パブリッシング, 2025.2 , インプレス(発売)
- タイトル別名
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今ラジオ全盛期 : 静かな熱狂を生むコンテンツ戦略
- タイトル読み
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イマ、ラジオ ゼンセイキ。 : シズカナ ネッキョウ オ ウム コンテンツ センリャク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
東京ドームイベントは16万人が熱狂&スポンサー数過去最高。なぜ、オールナイトニッポンはV字回復できたのか?タイパ時代の逆をゆく、「じっくり耕す」コンテンツ戦略の全貌。
目次
- 1 ラジオは風前の灯火だった―2000年代の「衰退」(ラジオ番組は分業でつくる;華やかな世界の裏で、忍び寄る衰退の波 ほか)
- 2 「東日本大震災」でラジオの存在価値は変わった―2010年代前半の「転機」(2011年3月11日、当日の現場;緊急災害放送と「歌えバンバン」 ほか)
- 3 「SNS」と「イベント」がラジオを身近な存在にした―2010年代後半の「復活」(「radiko(ラジコ)」がもたらしたもの;ラジオを周辺から盛り上げる「ライトリスナー」の登場 ほか)
- 4 「コロナ禍」の逆境がラジオを強くした―2020年代の「全盛」(コロナでラジオづくりが一変した;「一緒に不安になりましょう」近づくリスナーとの距離 ほか)
「BOOKデータベース」 より
