82歳の認知症研究の第一人者が毎日していること
著者
書誌事項
82歳の認知症研究の第一人者が毎日していること
(扶桑社新書, 527)
扶桑社, 2025.3
- タイトル読み
-
82サイ ノ ニンチショウ ケンキュウ ノ ダイイチニンシャ ガ マイニチ シテ イル コト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
シリーズタイトルは奥付による
内容説明・目次
内容説明
認知症は生活習慣病!私が認知症と無縁でいられる理由を教えます。最新の科学的根拠にもとづいた「食事」「運動」の習慣、「生き方」「考え方」のヒント。世界初のアルツハイマー治療薬を開発。薬のノーベル賞「英国ガリアン賞」特別賞受賞。
目次
- 第1章 認知症は生活習慣病である(息子の顔がわからなくなってしまった母;65歳の4人に1人は認知症かその予備軍 ほか)
- 第2章 認知症を予防する生活習慣(「血管を丈夫にして、血流を良くする」+αの生活習慣が鍵;有酸素運動は血行を良くする効果が非常に高い ほか)
- 第3章 科学的に正しい認知症予防に効く食べ物(食べ物に含まれる「認知症予防に効く物質」;食べ物の抗酸化作用であらゆる「老化」が抑制される ほか)
- 第4章 82歳の私が認知症と無縁でいられる理由(「生き方」や「考え方」も認知症リスクに影響する;「お休みモード」の脳は栄養不足・酸素不足になりかねない ほか)
- 第5章 認知症治療の最前線(神経細胞同士の情報伝達に不具合が生じるのが認知症;脳内のアセチルコリンを増やせば認知機能が戻る ほか)
「BOOKデータベース」 より