社会学概論 : 何をどのように考えてきたのか
著者
書誌事項
社会学概論 : 何をどのように考えてきたのか
(有斐閣アルマ, Interest)
有斐閣, 2025.3
- タイトル別名
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Introduction to sociology
社会学概論 : 何をどのように考えてきたのか
- タイトル読み
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シャカイガク ガイロン : ナニ オ ドノヨウニ カンガエテ キタ ノカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 佐藤健二, 常松淳, 武岡暢, 米澤旦
読書案内: 各章末
索引: p294-304
内容説明・目次
内容説明
初めて社会学を学ぶ大学生や、教養として社会学を学びたい人に、厳選した基礎知識を提供する入門テキスト。社会学のベーシックなテーマと考え方を学ぶことで、「個人的なこと」と「社会的なこと」のつながりを理解する「社会学的想像力」を養える。
目次
- 序章 社会学の誕生と展開
- 第1章 個人と社会
- 第2章 自己と他者
- 第3章 家族と親密圏
- 第4章 仕事と産業
- 第5章 病と医療
- 第6章 福祉と貧困
- 第7章 犯罪と逸脱
- 第8章 グローバル化と開発
- 第9章 メディアと文化
- 第10章 社会階層と不平等
- 第11章 ジェンダー
- 第12章 都市・地域
- 第13章 権力と自由
- 終章 方法としての社会学
「BOOKデータベース」 より
