竹取物語
著者
書誌事項
竹取物語
(河出文庫, も14-1 . 古典新訳コレクション||コテン シンヤク コレクション ; 34)
河出書房新社, 2025.3
- タイトル読み
-
タケトリ モノガタリ
- 統一タイトル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
『竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記』「日本文学全集 03」(2016年刊)より収録, 一部修正, 増補
シリーズ番号はブックジャケットによる
参考文献: p88
内容説明・目次
内容説明
翁がある日、光る竹の中に見つけた可愛らしい小さな人。やがて絶世の美女に成長したかぐや姫は、言い寄る求婚者たちに無理難題を課す。恋に破れ去る男たち、そして、「その日」は近づく―千年以上も前に書かれ、読み継がれてきた異世界譚を、竹林をこよなく愛する森見登美彦が現代語訳。講義「作家と楽しむ古典」も特別収録。
「BOOKデータベース」 より