社会科授業開き論
著者
書誌事項
社会科授業開き論
東洋館出版社, 2025.2
- タイトル別名
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Theory of opening lessons in social studies
- タイトル読み
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シャカイカ ジュギョウビラキロン
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社会科授業開き論
2025.2.
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社会科授業開き論
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 三浦健太朗, 小黒健太, 横田富信, 鶴巻洋祐, 中村祐哉, 才宮大明, 村上春樹, 澤田康介, 佐々木篤史, 川端裕介, 永井健太
英文タイトルはジャケットによる
文献あり
内容説明・目次
内容説明
社会科の授業で大事なことは何か。社会科で育てたい子どもの姿はどのようなものか。社会科授業人たちが実際に行っている授業開きはどのようなものか。方法だけではない、授業開きを通じて社会科の本質を問う。授業開き10の原則と11の実践。
目次
- 第1章 理論編(社会科の目標;社会科で大切にしたい学び;社会科で育てたい子どもの姿;授業開き10の原則)
- 第2章 実践編(絵本「いっぽんの鉛筆のむこうに」から「まち探検」へ〜社会のつながりを豊かに紡ぎ出す子ども〜;町探検から広がる社会科の世界〜「がっこうのまわり」で社会科を楽しむ心〜;3年生の授業開きの語り〜生活科の学習とのつながりを伝える;概要をつかんで先を見通す学び〜単元を支えるための基礎的な学習経験を得る〜;子どもが学校や教室の枠を超えて学びを生かす社会科授業〜4年生新潟県の様子〜 ほか)
「BOOKデータベース」 より
