境界で踊る生命の哲学 : 皮膚感覚から意識、言語、創造まで All life dancing at the boundary
著者
書誌事項
境界で踊る生命の哲学 : 皮膚感覚から意識、言語、創造まで = All life dancing at the boundary
東京大学出版会, 2025.3
- タイトル別名
-
境界で踊る生命の哲学 : 皮膚感覚から意識言語創造まで
- タイトル読み
-
キョウカイ デ オドル セイメイ ノ テツガク : ヒフ カンカク カラ イシキ、ゲンゴ、ソウゾウ マデ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
引用文献: 巻末pi-xvii
内容説明・目次
内容説明
おもしろ実験エピソードを紹介しながら縦横無尽に科学の各領域をつなぎ、あれよあれよという間に話題を広げて意識、言語、社会、芸術までやわらかく語り尽くす本書は、“文系自認”の人にも入りやすい理想の「知の教室」。知はおもしろく、美しい。傳田トーク、きっとクセになりますよ。
目次
- 序章 場というもの
- 第1章 場に操られる人間
- 第2章 境界場の存在
- 第3章 境界場の意味
- 第4章 人間の意識
- 第5章 内界の虚構
- 第6章 意識という場
- 第7章 言語の場
- 第8章 境界の運命
- 第9章 創造について
- 第10章 自然との対話
- 第11章 芸術が永遠に触れるとき
「BOOKデータベース」 より