カールの罪状
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カールの罪状
(ハヤカワ・ミステリ文庫, HM 385-17 . 特捜部Q||トクソウブ Q)
早川書房, 2025.3
- 上
- タイトル別名
-
Natrium chlorid
- タイトル読み
-
カール ノ ザイジョウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
2023年6月にハヤカワ・ミステリとして刊行された作品を上下分冊にして文庫化
内容説明・目次
内容説明
ひとりの女性が60歳の誕生日に自殺した。殺人捜査課課長のヤコプスンは、彼女が、32年前に起こった不審な自動車修理店の爆発事故に巻き込まれて亡くなった男の子の母親だと気づく。それを発端に、事故や自殺に見せかけた同様の不審死が2年ごとに起きていたこと、その現場に食塩が残されていたことが明らかになる。この法則に従えば、次の事件がもうすぐ発生してもおかしくないが…。北欧警察小説シリーズの最高峰!
「BOOKデータベース」 より