マルセル・デュシャンと「絵画」という名 : モデルニスムの歴史のなかで
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書誌事項
マルセル・デュシャンと「絵画」という名 : モデルニスムの歴史のなかで
萌書房, 2025.3
- タイトル別名
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Nominalisme pictural : Marcel Duchamp, la peinture et la modernité
マルセルデュシャンと絵画という名
- タイトル読み
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マルセル デュシャン ト カイガ ト イウ ナ : モデルニスム ノ レキシ ノ ナカ デ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原タイトル: Nominalisme pictural
内容説明・目次
内容説明
1912年、わずか3カ月のミュンヘン滞在の間に、若きデュシャンに何が起こったのか?絵画放棄からレディメイドへの道。ラカンの言う「象徴的なものの啓示」。鍵は「“絵画”という名」である。
目次
- またもや、芸術と精神分析
- 移行
- 理論的間奏
- 啓示
- 響き合い
- 色とその名
- レディメイドと抽象
- 転化
「BOOKデータベース」 より

