だから毎日、幼稚園に通えた : 自閉症の僕の子ども時代

書誌事項

だから毎日、幼稚園に通えた : 自閉症の僕の子ども時代

東田直樹 [著]

(PriPriパレットブックス)

世界文化ワンダーグループ, 2025.4 , 世界文化社(発売)

タイトル別名

だから毎日幼稚園に通えた : 自閉症の僕の子ども時代

タイトル読み

ダカラ マイニチ ヨウチエン ニ カヨエタ : ジヘイショウ ノ ボク ノ コドモ ジダイ

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

幼稚園に入園して、自分がほかの人と違うと気づきました。当時の僕が見ていた世界と、支えてくれた先生たちへの感謝をエッセイに綴ります。

目次

  • 第1章 あの頃僕を見守ってくれたみんなへ(僕も幼稚園生になった!;新年度の始まり;代わりにお喋り;僕とモンシロチョウ;ふたりは魔法使い ほか)
  • 第2章 東田直樹のお悩み相談室(子どもが、保育者である私との関わりをいやがっていないか不安です;保育者との関わりで、楽しかった思い出はありますか?;子どもの要求や困りごとがわからない時は、どう支援をすればよいのでしょう?;活動後に同じ遊びばかりしている子。満足できているのでしょうか?;絵カードを使った支援について、東田さんはどう思いますか? ほか)

「BOOKデータベース」 より

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