国家衰退を招いた日本外交の闇
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書誌事項
国家衰退を招いた日本外交の闇
徳間書店, 2025.3
- タイトル別名
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日本外交の闇 : 国家衰退を招いた
- タイトル読み
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コッカ スイタイ オ マネイタ ニホン ガイコウ ノ ヤミ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
アサ芸連載「前駐豪大使・山上信吾が日本外交の舞台裏を抉る!」を加筆修正し再構成したもの
内容説明・目次
内容説明
「なぜ日本外交はあんなにも弱腰なのか」。脆弱な外交力を抱えた日本は「トランプ2.0」を中心とした世界情勢にどう対峙していくべきかを緊急提言。
目次
- 第一章 対アメリカ 大谷翔平をいたわれないEQ(アメリカ大統領選挙を振り返って;トランプ圧勝 ほか)
- 第二章 対中国 「遺憾砲」の連発で舐められる日本(問題山積みの対中外交;弱腰外交の原因 ほか)
- 第三章 対ロシア どうする北方領土問題(背信の歴史;ルサンチマンの思い ほか)
- 第四章 「弱腰外務省」の実態(「不倫の外務」と呼ばれる実態;外交の目からダメ出しする岸田前総理の服センス ほか)
- 第五章 緊急対談 戦後80年「日本外交のあるべき姿」 山上信吾×手嶋龍一(韓国の政情不安と露朝の接近;北朝鮮の「ロシア派兵」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
