信頼されるリーダーになるための37の「やめる」

書誌事項

信頼されるリーダーになるための37の「やめる」

荻阪哲雄 = Ogisaka Tetsuo

ぱる出版, 2025.4

タイトル別名

信頼されるリーダーになるための37のやめる

タイトル読み

シンライ サレル リーダー ニ ナル タメ ノ 37 ノ「ヤメル」

大学図書館所蔵 件 / 3

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

記述は2刷 (2025.5) による

内容説明・目次

内容説明

本書が「やめる」にフォーカスしたのは、信頼されるリーダーは、「やること」の前に「やめること」を決めているからです。「不信を招くリーダー」から「信頼されるリーダー」へ。部下が自発的に動き出すコツお教えします。5万時間・1万7000人に及ぶリーダー支援の集大成!

目次

  • 第1の柱 環境づくり 部下が安心して働くための「やめる」(“時間”「曖昧な会議」を、やめる;“対話”「建前で話す」のを、やめる ほか)
  • 第2の柱 動作づくり 部下が楽に話せるための「やめる」(“関心”「無関心な表情」を、やめる;“心境”「あわてる」ことを、やめる ほか)
  • 第3の柱 傾聴づくり 部下が遠慮なく聞けるための「やめる」(“工夫”「忙しくしている姿」を、やめる;“体勢”「イライラしながら聞く」のを、やめる ほか)
  • 第4の柱 相談づくり 部下が相談しやすくなるための「やめる」(“相談”「部下だけに悩ませる」のを、やめる;“言動”「否定的な発言」を、やめる ほか)
  • 第5の柱 変化づくり 部下と一緒に変わるための「やめる」(“観察”「現状維持でいる」のを、やめる;“実行”「試さない」ことを、やめる ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ