お金と銭
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お金と銭
ディスカヴァー・トゥエンティワン, 2025.3
- タイトル読み
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オカネ ト ゼニ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
人も社会もお金の使い方次第でうまれかわる。たくさん稼ぐ。善く使う。5万部超「ぜんぶ、すてれば」から5年。感性と反逆の経営者が語る、お金も運も人もついてくる習慣。
目次
- 1章 人生を豊かにし幸せにもする「お金」と「銭」の流儀(私たちは稼ぐことで不徳を積む。だから、徳を積む使い方をしなければならない。;「他人の幸せのため」と意識して正しく使えば、お金と相思相愛に。お金は、徳を積むための善い手段。 ほか)
- 2章 徳を積み、自分を向上させるお金の使い方(個人編)(「だから、なんだ?」と問い続ける。正しく生きるためにお金を使う。;欲はお金を回す原動力。ただし、過剰な自分のための欲は毒になる。 ほか)
- 3章 徳を積み、ビジネスを成果あるものにするお金の使い方(経営編)(自分一人では何もできない。無力で無知な自分を知ることでチームが生まれる。;給料とは、チームで稼いだ収入を、常にありがとうの気持ちを乗せて分配すること。 ほか)
- 4章 お金に好かれる運と縁の磨き方(心の軸を整える毎朝のルーティン。;運をはこぶのは「人」。運がいい人に寄り添い、運が悪い人からは遠ざかる。 ほか)
「BOOKデータベース」 より
