オーケストラがもっと楽しくなる!クラシック音楽の基礎教養
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書誌事項
オーケストラがもっと楽しくなる!クラシック音楽の基礎教養
アルテスパブリッシング, 2025.3
- タイトル別名
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オーケストラがもっと楽しくなるクラシック音楽の基礎教養
オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識
- タイトル読み
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オーケストラ ガ モット タノシク ナル!クラシック オンガク ノ キソ キョウヨウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
『〈いりぐちアルテス005〉オケ奏者なら知っておきたいクラシックの常識』(2014年刊)の書名とデザインを新たにして再刊したもの
主要参考文献: 巻末piv-v
内容説明・目次
内容説明
音楽の常識は、時代とともに変化する!交響曲やオーケストラの成り立ち、作曲家や楽器のトリビアなど西洋音楽史のトピックをわかりやすく解説。オーケストラ・ファンに贈る知って楽しい「クラシックの常識」案内!
目次
- 第1楽章 オーケストラといえば交響曲!?(交響曲の成長期;「交響曲」は開幕ベル ほか)
- 第2楽章 交響曲の成長(モーツァルトが作った交響曲はいくつ?;ハイドンの交響曲は一〇六曲! ほか)
- 第3楽章 オーケストラ誕生までのはるかな道(西洋音楽史の時代区分;オーケストラは「踊り場」だった!? ほか)
- 第4楽章 バロック時代の常識!?(いびつな真珠;バロック時代はなぜ一七五〇年までか? ほか)
- 第5楽章 今古東西のオーケストラ奏者たち(ホルン奏者が多い理由“告別”の思い出;音楽家は召使い ハイドンの場合 ほか)
- ケース・スタディー
「BOOKデータベース」 より
