ロボットの反逆 : ヒトは生存機械 (サバイバルマシン) にすぎないのか
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書誌事項
ロボットの反逆 : ヒトは生存機械 (サバイバルマシン) にすぎないのか
ダイヤモンド社, 2025.3
- タイトル別名
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The robot's rebellion : finding meaning in the age of Darwin
ロボットの反逆 : ヒトは生存機械にすぎないのか
- タイトル読み
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ロボット ノ ハンギャク : ヒト ワ サバイバル マシン ニ スギナイ ノカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著(University of Chicago Press, c2004)の翻訳
奥付のタイトル: The robot's rebellion = ロボットの反逆 : ヒトは生存機械 (サバイバルマシン) にすぎないのか
原タイトル: The robot's rebellion
参考文献: 巻末p52-77
内容説明・目次
内容説明
『利己的な遺伝子』『ファスト&スロー』に連なる学問の枠を超えた名著、復刊。
目次
- 解説:読書猿 ダーウィンのアビス(奈落)より
- 第1章 ダーウィニズムの深淵を覗きこむ
- 第2章 自己自身と対立する脳
- 第3章 ロボットの秘密兵器
- 第4章 「自律的な脳」のバイアス―ショートリーシュ型の心が苦しみをもたらす理由
- 第5章 進化心理学はどこで間違ったのか
- 第6章 合理的障害―たくさんの賢い人が、たくさんの愚かなことをしでかす理由
- 第7章 遺伝子の奴隷からミームの奴隷に
- 第8章 謎なき魂―ダーウィン時代に生きる意味を見いだす
「BOOKデータベース」 より
