佐々淳行・「テロ」と戦った男 : 戦後80年・日本の危機管理はどう形成されたか
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佐々淳行・「テロ」と戦った男 : 戦後80年・日本の危機管理はどう形成されたか
ビジネス社, 2025.4
- タイトル別名
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佐々淳行テロと戦った男 : 戦後80年日本の危機管理はどう形成されたか
- タイトル読み
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サッサ アツユキ テロ ト タタカッタ オトコ : センゴ 80ネン ニホン ノ キキ カンリ ワ ドウ ケイセイ サレタカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
佐々淳行氏年譜: p328-339
内容説明・目次
内容説明
第二次反安保闘争、東大安田講堂事件、赤軍ハイジャック事件、あさま山荘事件―事件の現場から語られる真実!警察官、初代・内閣安全保障室長の昭和史。
目次
- 第1章 戦時少年、そして東大土曜会
- 第2章 公安部警察官の経験
- 第3章 香港領事へ
- 第4章 東大安田講堂事件
- 第5章 あさま山荘事件
- 第6章 防衛庁出向
- 第7章 内閣安全保障室長として
- 第8章 退官以後
- 第9章 日本国際救援行動委員会(JIRAC)理事長
- 第10章 活発な執筆・講演活動
- 第11章 病に冒され、夫人と別居してホームに入る
「BOOKデータベース」 より
