戦争と美術 : 戦後80年、若者たちに伝えたい
著者
書誌事項
戦争と美術 : 戦後80年、若者たちに伝えたい
(深読みNow, 15)
かもがわ出版, 2025.4
- タイトル別名
-
戦争と美術 : 戦後80年若者たちに伝えたい
- タイトル読み
-
センソウ ト ビジュツ : センゴ 80ネン、ワカモノ タチ ニ ツタエタイ
大学図書館所蔵 全39件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
美術は人間への愛であり平和をつくる力である。戦争に抗い早逝した画家たちはどう生きたのか。ミュージアムの館長3氏が若者達に問いかける。
目次
- 第1部 芸術は人間への愛(窪島誠一郎)(美術との出会い、二つの原体験;それは小さな飲み屋から始まった;絵とは何かを語った評論家・坂崎乙郎 ほか)
- 第2部 アートで平和をつくる(佐喜眞道夫)(私が美術館をつくるに至った想い;魯迅が私を励ました!;ケーテ・コルヴィッツの手紙から ほか)
- 第3部 戦争画のメッセージを感じ尽くそう(安斎育郎)(毎朝のラジオ体操;福島原発のトリチウム水の海洋放出;科学的命題と価値的命題 ほか)
「BOOKデータベース」 より