「できる」依存症社会 : Art‐Science Link Worker(マスオさん)の時代 Society depending to“DEKIRU"

書誌事項

「できる」依存症社会 : Art‐Science Link Worker(マスオさん)の時代 = Society depending to“DEKIRU"

富田直秀著

講談社エディトリアル, 2025.3

タイトル別名

「できる」依存症社会 : Art‐Science Link Worker(マスオさん)の時代

できる依存症社会 : Art‐Science Link Workerマスオさんの時代

タイトル読み

「デキル」イゾンショウ シャカイ : Art-Science Link Worker(マスオサン)ノ ジダイ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: p96-97

内容説明・目次

内容説明

荒々しい言葉の塊が打ち砕かれている。思考し、言葉を形にし書き記し物質にし、そして、その塊を本書で易々と打ち砕く。世代を問わずグレることをよしとし、「おとなはバカだ」と、なおひではいう。

目次

  • その1 できるわたし、から、多様なわたしへ(みんなちがって、みんないい、のに何でテストするの?;多様性ってなに?;平野啓一郎氏の「分人主義」 ほか)
  • その2 価値観の大変革とモノつくり(安全だけどANSHINじゃないモノつくり;論理的アプローチと身体的アプローチ;全体を身体で把握している人がいない ほか)
  • その3 身体性を求めてとびはねる人たち(教育(教え育てること)の裏側をのぞき見する(アート演習);「疑う」から「裏側をのぞく」へ;課題の意味は自分で発見する ほか)

「BOOKデータベース」 より

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