ユニバーサル化時代の大学はどうあるべきか : ボーダーフリー大学の社会学
著者
書誌事項
ユニバーサル化時代の大学はどうあるべきか : ボーダーフリー大学の社会学
(高等教育シリーズ, 189)
玉川大学出版部, 2025.4
- タイトル読み
-
ユニバーサルカ ジダイ ノ ダイガク ワ ドウ アルベキカ : ボーダー フリー ダイガク ノ シャカイガク
大学図書館所蔵 全124件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p223-228
収録内容
- ボーダーフリー大学を読み解く意義はどこにあるか
- 学生とはどのような存在か
- 教室はいかなる状態に陥るか
- 学生はどうすれば学習するのか
- 教育の質保証はどうすれば実現できるか
- 必修科目は卒業や就職の「足枷」となるのか
- 教員とはどのような存在か
- 教員の採用人事はいかに行われるのか
- 研究は教育の質保証に資するのか
- 学生は研究をどう捉えているか
- 卒業研究はどうなされているか
- ボーダーフリー大学はどうあるべきか
内容説明・目次
目次
- ボーダーフリー大学を読み解く意義はどこにあるか
- 第1部 ボーダーフリー大学における学習と教育の実態(学生とはどのような存在か;教室はいかなる状態に陥るか;学生はどうすれば学習するのか;教育の質保証はどうすれば実現できるか)
- 第2部 ボーダーフリー大学における教育と研究の実態(教員とはどのような存在か;教員の採用人事はいかに行われるのか;研究は教育の質保証に資するのか;学生は研究をどう捉えているか)
- ボーダーフリー大学はどうあるべきか
「BOOKデータベース」 より