与謝蕪村
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書誌事項
与謝蕪村
(河出文庫, つ5-2 . 古典新訳コレクション||コテン シンヤク コレクション ; 35)
河出書房新社, 2025.4
- タイトル読み
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ヨサ ブソン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
『松尾芭蕉おくのほそ道/与謝蕪村/小林一茶/とくとく歌仙』「日本文学全集 12」(2016年刊)より収録
シリーズ番号はブックジャケットによる
参考資料・文献: p170
与謝蕪村年譜: p178-181
内容説明・目次
内容説明
「菜の花や月は東に日は西に」「夏河を越すうれしさよ手に草履」など、巨匠の名句を精選し、春夏秋冬の流れで読み解く「新しい与謝蕪村」。梅の花びら、牡丹のソナタ、サウダーデ、芭蕉への讃仰…自在にめぐる思考の円環が優美な世界を浮き彫りにする。巻末に吉増剛造「蕪村心読」収録。
目次
夜半亭 饗宴(春;夏;新花摘;秋;冬;春風馬堤曲)
「BOOKデータベース」 より
