書誌事項

なぜ一流ほど験を担ぐのか

マイケル・ノートン [著] ; 渡会圭子訳

早川書房, 2025.4

タイトル別名

The ritual effect : from habit to ritual, harness the surprising power of everyday actions

タイトル読み

ナゼ イチリュウ ホド ゲン オ カツグ ノカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

翻訳の対象: The ritual effect : from habit to ritual, harness the surprising power of everyday actions / by Michael Norton. -- c2024

内容説明・目次

内容説明

アガサ・クリスティーは毎夕風呂でリンゴをかじり、オバマ元大統領は投票日に必ずバスケをする…。ハーバード・ビジネス・スクール教授が、知られざる「儀式の力」を解き明かす!誰もがいつでもどこでも可能!

目次

  • 第一部 儀式の役割(序文 儀式の再発見;儀式とは何か;手をかけるほど大切になる;儀式の効果)
  • 第二部 自分たちのための儀式(どのように行なうか―舞台に上がる前に「落ち着け」と言ってはいけない理由;味わうための儀式―カベルネと掃除を最大限に楽しむ;道をはずれないために―セルフコントロールの喜び;何者かになるために―通過儀礼と過ち)
  • 第三部 儀式と人間関係(調和を保つには―なぜ儀式が人間関係を豊かにするのか;祝日をどう乗り切るか―親戚との関係を維持するための儀式;人を悼む―喪失を克服する)
  • 第四部 職場、そして国際関係における儀式(職場での意義をどう見つけるか―トラストフォールその他チームの儀式;なぜ分断が起こるのか―儀式が緊張とトラブルを生むとき;どう癒すか―儀式と和解)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD11294328
  • ISBN
    • 9784152104229
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    261p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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