誰でもすぐ入居できる国営老人村構想 : 自由死の権利と国によるその権利の保障を考える
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書誌事項
誰でもすぐ入居できる国営老人村構想 : 自由死の権利と国によるその権利の保障を考える
風詠社, 2025.3 , 星雲社(発売)
新装改訂版
- タイトル読み
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ダレデモ スグ ニュウキョ デキル コクエイ ロウジンムラ コウソウ : ジユウシ ノ ケンリ ト クニ ニ ヨル ソノ ケンリ ノ ホショウ オ カンガエル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献:p70〜79
内容説明・目次
目次
- 西部邁氏の自裁死と自殺幇助をめぐって
- 一定の条件下での自由死の権利についての問題提起
- 安楽死・尊厳死・自殺幇助についての考察
- グラフ
- 第1章 最後のセーフティ・ネットとは何か
- 第2章 自由死公認の国営老人村を提案する
- 第3章 うまく老い、安らかな死を迎えるための要件
- 第4章 社会保障費削減への一つの試み案
- 第5章 社会保障制度改革国民会議と私見
- 第6章 「死に方」についての考察
- 第7章 終末期医療の在り方と自由死(断食自然死や自己安楽死など)の権利について
「BOOKデータベース」 より

