漢民族に支配された中国の本質 : なぜ人口侵略・ジェノサイドが起きるのか

書誌事項

漢民族に支配された中国の本質 : なぜ人口侵略・ジェノサイドが起きるのか

三浦小太郎 [著]

ハート出版, 2021.10

タイトル別名

漢民族に支配された中国の本質 : なぜ人口侵略ジェノサイドが起きるのか

タイトル読み

カンミンゾク ニ シハイ サレタ チュウゴク ノ ホンシツ : ナゼ ジンコウ シンリャク・ジェノサイド ガ オキル ノカ

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内容説明・目次

内容説明

戦後GHQにより数々の著書を没収・廃棄された稀代のチャイナ・ウォッチャー長野朗。彼が残した『民族戦』『支那の真相』『支那三十年』などの名著を、今ふたたび読み解いて、現在に通ずる「漢民族による他民族侵略」と「変わらざる中国」の本質に迫る—。

目次

  • 序章 今なぜ長野朗なのか
  • 第1章 中国革命への夢と挫折—長野朗の原点
  • 第2章 漢民族とは何か
  • 第3章 長野朗が見た絶望の中国
  • 第4章 『民族戦』
  • 第5章 昭和維新と長野朗
  • 第6章 アジアの怪奇・中国共産党
  • 第7章 中華人民共和国 山賊政権の誕生

「BOOKデータベース」 より

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