コロナ下での芸能実践 : 場とつながりのレジリエンス
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コロナ下での芸能実践 : 場とつながりのレジリエンス
春風社, 2025.3
- タイトル読み
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コロナカ デノ ゲイノウ ジッセン : バ ト ツナガリ ノ レジリエンス
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: 各章末
収録内容
- コロナ下の芸能研究 / 吉田ゆか子
- 伝承の危機
- コロナ状況で見えてきた日本の伝統芸能の新機軸 / 前原恵美
- コロナを飼い慣らす / 鈴木正崇
- 場所と居場所
- 芸能の場所を維持する / 増野亜子
- ストリップ劇場の論理とCOVID-19 / 武藤大祐
- 学びを維持する
- コロナ下での学校における音楽活動 / 小塩さとみ
- コロナ下、台湾の学校の伝統音楽クラブは如何にしてつながりを保ってきたか / 長嶺亮子
- 拡大するつながり
- パンデミック下のシンガポールにおける芸能をめぐるコミュニケーション / 竹村嘉晃
- カンボジアの大型影絵芝居「スバエク・トム」が作りだす空間、人のつながり / 福富友子
- 新しい表現、新しい場所
- 家からつながる / 吉田ゆか子
- COVID-19ショックと舞台芸術 / 大田美佐子
- 疫病退散の芸能化 / 鈴木正崇
