仙人大戦の巻
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仙人大戦の巻
(軽装版偕成社ポッシュ, . 封神演義||ホウシン エンギ ; 中)
偕成社, 2018.4
- タイトル読み
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センニン タイセン ノ マキ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
封神演義人物事典中仙人大戦の巻: 巻末[1]-36p
参考資料: 巻末
「封神演義・中・仙人大戦の巻」(1998年偕成社)を軽装版のために再編集したもの
内容説明・目次
内容説明
今から三千年前の商の時代。文王亡きあとの周を受けついだ武王は仙界からおくられた姜子牙を丞相とし、また、あらたに仙界からすぐれた道士〓〓(なた)、楊〓(せん)を迎える。商の大将軍とうたわれた黄飛虎も味方に加わり、つぎつぎに攻めてくる商軍から、西岐城を守りとおす。商軍ではついに、聞仲太師が討伐隊を指揮することになった。天命は商にあるのか、それとも周に…。古代中国を舞台にした戦記ファンタジー。小学校高学年から。
「BOOKデータベース」 より
