たずねる : 半田健人の歌謡曲対談集
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たずねる : 半田健人の歌謡曲対談集
本の雑誌社, 2025.5
- タイトル読み
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タズネル : ハンダ ケント ノ カヨウキョク タイダンシュウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- シティ・ポップと呼ばれる「軽さ」、されど創る「深さ」! / 林哲司 述
- 歌謡曲の時代は終わっちゃった / 山上路夫 述
- 作ったら忘れる。気がつけば編曲数1万2000曲に / 馬飼野俊一 述
- 全ての音に制作者達の意図がある / 前田欣一郎 述
- 1960年代は試行錯誤と創意工夫の連続 / 植田芳暁 述
- "国産"ポップスの仕掛け人 / 本城和治 述
- 叩けば軒並みヒット「どうにもとまらない」「勝手にしやがれ」「雨の慕情」…… / 田中清司 述
- 今の自分の声に合う新曲なら歌ってみたい / 伊東ゆかり 述
- 歌謡曲をたずねて
内容説明・目次
内容説明
昭和の暮らしの真ん中には歌謡曲があった。歌謡曲研究家の著者が、高度成長期の日本を元気づけた昭和歌謡界の立役者たちに、ニッチな質問を次々と投げかける。
目次
- 林哲司 たずねる1 シティ・ポップと呼ばれる「軽さ」、されど創る「深さ」!
- 山上路夫 たずねる2 「歌謡曲の時代は終わっちゃった」
- 馬飼野俊一 たずねる3 作ったら忘れる。気がつけば編曲数1万2000曲に
- 前田欣一郎 たずねる4 全ての音に制作者達の意図がある
- 植田芳暁 たずねる5 1960年代は試行錯誤と創意工夫の連続
- 本城和治 たずねる6 “国産”ポップスの仕掛け人
- 田中清司 たずねる7 叩けば軒並みヒット「どうにもとまらない」「勝手にしやがれ」「雨の慕情」…
- 伊東ゆかり たずねる8 今の自分の声に合う新曲なら歌ってみたい
- たずねる9 歌謡曲をたずねて
「BOOKデータベース」 より

