実践OpenTelemetry : オープンなオブザーバビリティ標準を組織に導入する
著者
書誌事項
実践OpenTelemetry : オープンなオブザーバビリティ標準を組織に導入する
オライリー・ジャパン, 2025.4 , オーム社(発売)
- タイトル別名
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Practical OpenTelemetry : adopting open observability standards across your organization
- タイトル読み
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ジッセン Open Telemetry : オープン ナ オブザーバビリティ ヒョウジュン オ ソシキ ニ ドウニュウ スル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
索引: p243-249
内容説明・目次
内容説明
本書は、オブザーバビリティのコンセプトとともに、OpenTelemetryのアーキテクチャ、仕様、活用方法について解説する書籍です。SREやDevOpsの分野でマイクロサービスを実装・運用しているソフトウェア開発者、Kubernetesアプリケーションのトラブルに悩むインフラエンジニアなどが、OpenTelemetryを導入し、オブザーバビリティを実装する際の助けとなります。本書によってOpenTelemetryを本番環境で利用する際のアーキテクチャ、設定、またトラブルシュートの方法などについての知識が得られるでしょう。
目次
- 第1部 オブザーバビリティの必要性とOpenTelemetry(オブザーバビリティの必要性;OpenTelemetryを使ったオブザーバビリティの実現)
- 第2部 OpenTelemetryのコンポーネントとベストプラクティス(OpenTelemetryの基本;自動計装;コンテキスト、バゲッジ、プロパゲーター;トレース;メトリクス;ログ;プロトコルとコレクター;サンプリングと一般的なデプロイモデル)
- 第3部 OpenTelemetryを組織に展開する(摩擦を最小限に抑えて導入を最大化する;オブザーバビリティの導入)
「BOOKデータベース」 より

