かしこい子がつけている圧倒的基礎学力
著者
書誌事項
かしこい子がつけている圧倒的基礎学力
くもん出版, 2025.4
- タイトル読み
-
カシコイ コ ガ ツケテ イル アットウテキ キソ ガクリョク
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
AIに負けない思考の力は読み書き計算から。百ます計算の䕃山先生がKUMONの先生と子どもたちの未来を考えた。小学校入学前・小1に家庭でできるコト。基礎もレベルの低い基礎から盤石な基礎、超強力なハイレベルの基礎まであり、実は応用、活用というのは、基礎のレベルが高くならないとできないことなのです。基礎が抜けたときに、戻ることをためらわず、進んだり、戻ったりすることで、基礎は盤石になっていくのです。身につけたいのは「低い応用力」ではなく、「高い基礎学力」です。
目次
- 第1章 なぜ、基礎学力が大事なのか(保護者の皆さんから感じる漠然とした不安;現在の教育が抱えるさまざまな問題点 ほか)
- 第2章 公文の先生と考える基礎学力(座談会参加者;「読み書き計算」が大切 ほか)
- 第3章 集中反復で基礎学力を身につける(なぜ今、公文の先生とお話ししたか;私の考えと公文式の教育の共通点 ほか)
- 第4章 小学校の学習(学力のフタコブラクダ現象がより顕著に;「理解が大切」の落とし穴 ほか)
- 第5章 我が子の学力を伸ばすために家庭でできること(頭がいい子が育つ家の学習環境づくり;早寝早起き朝ごはん。生活習慣を身につけさせる ほか)
「BOOKデータベース」 より
