寿命を自分で決める時代 : 「若返り科学」で250年になる人生の設計図

書誌事項

寿命を自分で決める時代 : 「若返り科学」で250年になる人生の設計図

早野元詞著

(Hanada新書, 009)

飛鳥新社, 2025.4

タイトル読み

ジュミョウ オ ジブン デ キメル ジダイ : ワカガエリ カガク デ 250ネン ニ ナル ジンセイ ノ セッケイズ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: p216-221

内容説明・目次

内容説明

米国では「老化=病気」が常識に!!2035年に実現する「若返り」の全て。

目次

  • プロローグ―「人生二五〇年時代」の到来
  • 第一章 「老化は病気」がアメリカの常識(イーロン・マスクの脳インプラント実験;ジェフ・ベゾスたちの目指すもの ほか)
  • 第二章 寿命の限界を知るためアメリカへ(英語上達のためにクラブ通い;寿命三〇歳から二五〇歳―「ライフ・コース」を選ぶ時代 ほか)
  • 第三章 老化と「若返り」の最新科学(ヒトの平均寿命は異常に長い;「不老不死」のゲノムは存在するのか ほか)
  • 第四章 老化の原因エピゲノムとは何か?(エピゲノムの変質は付箋の貼り間違い;一卵性双生児の寿命に遺伝子の影響は ほか)
  • 第五章 自分で決める「ライフ・コース」(寿命を三〇歳から二五〇歳のうちで選ぶ時代;五輪で金メダルを獲るための人生も ほか)
  • エピローグ―「若返り」が人類にもたらすもの

「BOOKデータベース」 より

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