認知症の人の気持ちと行動がわかる本
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認知症の人の気持ちと行動がわかる本
(健康ライブラリー, . プラス||プラス)
講談社, 2025.4
- タイトル読み
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ニンチショウ ノ ヒト ノ キモチ ト コウドウ ガ ワカル ホン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「認知症の人のつらい気持ちがわかる本」(2012年刊)と「認知症の人の不可解な行動がわかる本」(2014年刊)の加筆・再編集
内容説明・目次
内容説明
寄り添い方と介護のコツが見えてくる!日常生活の混乱 お金の管理 排泄の困難 意欲の低下。将来の不安にこたえる!対応のヒントが満載!
目次
- 巻頭 認知症の人がすんでいる世界を理解する
- 1 認知症になると起こること(疲れ?なにかがおかしい;約束を忘れている自分に驚く ほか)
- 2 不安に寄り添い、心配ごとには対策を(しっかりしているときもある;受診は早いほうがいいのか ほか)
- 3 認知できなくても心は生きている(自分はこんな人間ではなかった;私なんていないほうがいいのだろう ほか)
- 4 困った言動にも本人なりの思いがある(収集癖―時代背景に起因することも;万引き―犯罪とは意識していない ほか)
- 5 知識と情報が介護をラクにする(認知症の「9つの法則」を理解する;今後に起こりそうなことを整理する ほか)
「BOOKデータベース」 より
