私は93歳の新聞記者 : ペンとカメラと杖を手に、今日も街を歩きます
著者
書誌事項
私は93歳の新聞記者 : ペンとカメラと杖を手に、今日も街を歩きます
草思社, 2025.2
- タイトル読み
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ワタシ ワ 93サイ ノ シンブン キシャ : ペン ト カメラ ト ツエ オ テ ニ キョウ モ マチ オ アルキマス
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
年表: p170-171
内容説明・目次
内容説明
NHK、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、日刊ゲンダイ、TOKYO FMなどで著者が紹介され大反響!波乱万丈の記者人生、ライフスタイルを綴った待望の初エッセイ!心身ともにほぼ健康。現役を続けられるコツとは?
目次
- 第1章 93歳、現役新聞記者。今が一番幸せです(悪口は絶対に書きません。事実だけを書いています;「大宅壮一東京マスコミ塾」卒業生の勉強会に参加して、基本を学びました ほか)
- 第2章 仕事とボランティアで忙しくしています(次女の久美子と二人三脚で紙面作り;さあ、大変!デジタル化の波がやってきた! ほか)
- 第3章 人づき合いは腹八分目。これが健康の秘訣です(いつでも出かけられるように朝からお化粧・身支度をしています;最近はスマホも使えるようになりました。これが脳トレになっているかもしれません ほか)
- 第4章 昭和、平成、令和。私が歩いてきた道(「友だちがたくさんできるように」。父の願いが私の名前の由来です;「女性が外で働くのは当たり前」。そんな家庭で育てられました ほか)
- 第5章 これからの私。これからの「週刊とうきょう」(新聞記者としての矜持を守りながら、時代の変化にも合わせていきたい;戦争体験から得た教訓がどうしても紙面に表れます ほか)
「BOOKデータベース」 より
