読解力は最強の知性である : 1%の本質を一瞬でつかむ技術

書誌事項

読解力は最強の知性である : 1%の本質を一瞬でつかむ技術

山口拓朗 [著]

SBクリエイティブ, 2025.3

タイトル別名

Comprehension is the strongest form of intelligence

タイトル読み

ドッカイリョク ワ サイキョウ ノ チセイ デ アル : 1% ノ ホンシツ オ イッシュン デ ツカム ギジュツ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

AI時代に求められる最重要スキル―それは“読解力”である。

目次

  • 第1章 なぜ読解力は最強の知性なのか?(読解力は知性を司る最強の能力だ;読解力の低さはビジネスパーソンにとって致命傷である ほか)
  • 第2章 読解力の前提となる語彙力を鍛える(語彙力のある人は読解力も高い;読書に勝る読解力トレーニングはなし ほか)
  • 第3章 本質をつかむための論理力を磨く“本質読解”(「本質読解」とは何か;7つの事例で実践!本質の見抜き方 ほか)
  • 第4章 「細かい関係性」を理解する“表層読解”(表層読解とは何か;まず全体を「俯瞰」する ほか)
  • 第5章 クリティカルに聴く・読む“深層読解”(深層読解とは何か;ニュアンスから読み取る ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD11548528
  • ISBN
    • 9784815628208
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    349p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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