憲法五重奏
著者
書誌事項
憲法五重奏
有信堂高文社, 2025.5
- タイトル別名
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On constitution
新憲法四重奏
- タイトル読み
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ケンポウ ゴジュウソウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 大藤紀子, 高佐智美, 長谷川憲, 江藤英樹
その他の著者「高佐」の「高」は「梯子高(はしごだか)」の置き換え
「憲法四重奏」(2002年刊)に大幅な修正を施した「新憲法四重奏」(2005年刊)、第2版(2017年刊)の改題、内容を大幅に刷新
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
重要論点を柔軟に解く五人のコラボの最新版。
目次
- 私たちはどこまで自由か?―幸福追求権と人権の限界―
- 個性的に、かつ対等に生きるということ
- 内心の自由―心の平穏を求めて―
- 伝えたいことがあるんだ
- 市場経済の中で生きる
- 人として尊厳を保つことのできる社会を目指して
- “罪”と“罰”の狭間で
- 「憲法上の権利」としての基本的人権―ロースクール時代を踏まえた人権論の行方―
- 共に生きる社会をめざして
- 私たちが真の主権者であるために
- 国会と内閣の適切な関係を求めて
- 裁判所
- 憲法違反の法律を無効にする
- 地域の未来は住民が決める
- 世界の誰もが平和に生きる権利をもつ
- なぜ憲法は論争の的とならねばならないのか?
「BOOKデータベース」 より
