世界が青くなったら
著者
書誌事項
世界が青くなったら
(文春文庫, [た-115-1])
文藝春秋, 2025.5
- タイトル読み
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セカイ ガ アオク ナッタラ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
単行本: 2022年刊
初出: 別冊文藝春秋2021年3月号〜7月号
叢書番号はブックジャケットによる
収録内容
- プロローグ
- 自己満足を売る店
- 君とは仲直りできない
- 拝啓大好きな恋人様
- 優しい嘘つき
- 世界が青くなったら
- エピローグ
内容説明・目次
内容説明
世界が真っ青な光で包まれた夜、亮が消えた。大学生になって初めてできた佳奈の恋人は、誰の記憶からも消えてしまった。行方を探して、ある雑貨店に辿り着いた佳奈は「ここは奇跡を売る場所さ」と言う店主に息を呑むが…。理不尽な運命に抗い、命を懸けて突き進む、佳奈の想いに涙する純度100%のラブストーリー。
「BOOKデータベース」 より
