生きることの意味 : 「生の哲学」へ向けて

書誌事項

生きることの意味 : 「生の哲学」へ向けて

伊藤和光著

牧歌舎, 2025.5 , 星雲社(発売)

タイトル別名

The maning of living : toward a philosophy of life

タイトル読み

イキル コト ノ イミ : セイ ノ テツガク エ ムケテ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: p[85]-92

内容説明・目次

内容説明

自分は「哲学の本」を書いてもよいのではないか―ふとそんな「インスピレーション」を受けた眼科医で日本文学の研究家というユニークな肩書を持つ著者が、いわゆる「風の時代」を生きる若者に贈る新たな哲学書!!

目次

  • 1 生きる基盤:メルロ=ポンティ「知覚の現象学」から、プラトン「洞窟の比喩」へ
  • 2 生きる意味:西田幾多郎「善の研究」
  • 3 他者との関係性:フランクル「夜と霧」
  • 4 社会における位置付け:ベルクソン「創造的進化」
  • 5 歴史をつくる勇気:サイモン&ガーファンクル「明日に架ける橋」

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD11598300
  • ISBN
    • 9784434357435
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    伊丹,東京
  • ページ数/冊数
    92p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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