その一言で信用を失うあぶない日本語 : 頭がいい人、悪い人の言葉の選び方
著者
書誌事項
その一言で信用を失うあぶない日本語 : 頭がいい人、悪い人の言葉の選び方
(青春新書intelligence, PI-720)
青春出版社, 2025.5
- タイトル別名
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その一言で信用を失うあぶない日本語 : 頭がいい人悪い人の言葉の選び方
- タイトル読み
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ソノ ヒトコト デ シンヨウ オ ウシナウ アブナイ ニホンゴ : アタマ ガ イイ ヒト、ワルイ ヒト ノ コトバ ノ エラビカタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
シリーズ番号は背による
内容説明・目次
内容説明
つい言っていませんか?「あの人は使えない」「女性ならではの繊細な」「お年はおいくつですか?」“コンプライアンス社会”必読の書。
目次
- 第1章 コンプラ違反につながる日本語―どう言い換えれば、パワハラ・セクハラにならないか(パワハラの言葉「使い物にならない」「使えない」「こんな簡単な仕事もできないのか」;罵倒の言葉「生きる資格なし」「逝ってよし」「やめてしまえ」 ほか)
- 第2章 教養がない日本語―無知は人の信頼を失わせる(元の意味と違う外来語「マンション」「ナイーブ」「イメージ」;難解なお役所言葉「クラスター」「オーバーシュート」「アジェンダ」 ほか)
- 第3章 過剰な日本語―過剰敬語、気遣い過剰、自意識過剰…スマートに表現するには?(過剰敬語「させていただきます」「してございます」「してあげる」;気を使うあまり断定を避ける表現「〜かな、と思います」「〜になります」「よろしかったでしょうか」 ほか)
- 第4章 思考停止な日本語―感情論、根拠がない、決めつけ…(感情論を語る「かわいそう」;辛辣な表現「あいつはできない」「あいつはセンスが悪い」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
