ディープ・ステートの残滓が集まる日本でいいはずがない : 馬渕睦夫の目が覚める話
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ディープ・ステートの残滓が集まる日本でいいはずがない : 馬渕睦夫の目が覚める話
徳間書店, 2025.5
- タイトル読み
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ディープ ステート ノ ザンシ ガ アツマル ニホン デ イイ ハズ ガ ナイ : マブチ ムツオ ノ メ ガ サメル ハナシ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
プーチン大統領とトランプ大統領が世界の運営を行う状況にある現在、わが日本はいまだにバイデン政権当時の方向、日本を売り渡す亡国の道を歩んでいます。これはいくら強調しても強調しすぎということはありません。残念なことですが、世界政治に対する日本の影響力は今のところはゼロです。ゼロどころかマイナスの影響力と言っていいかもしれません。
目次
- 前章 世界の潮流から逆行する日本(トランプ大統領当選後の世界情勢と日本の対応;“heal(癒やし)”が必要なのはアメリカだけではない;良きものは良きもののままで;ウィーン会議体制の終焉;トランプ大統領をわかっていない面々 ほか)
- 後章 日本に蔓延るプロパガンダの残滓(詐欺まがいの情報発信を見抜く;プロパガンダの残滓との戦い)
「BOOKデータベース」 より

