まじめに動物の言語を考えてみた

書誌事項

まじめに動物の言語を考えてみた

アリク・カーシェンバウム [著] ; 的場知之訳

柏書房, 2025.5

タイトル別名

Why animals talk : the new science of animal communication

まじめに動物の言語を考えてみた

タイトル読み

マジメ ニ ドウブツ ノ ゲンゴ オ カンガエテ ミタ

大学図書館所蔵 件 / 134

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原著 (Penguin Press, c2024) の翻訳

p[2]の原タイトル表示: How animals talk

原注と読書案内: p315-319

内容説明・目次

内容説明

動物にはヒトと同様に言語はあるのだろうか。では、何のために動物はしゃべるのだろうか。ヒトはどうして言語を使うようになったのか。

目次

  • 序章 みんなが話してる…誰も言葉を発していないけど
  • 第1章 オオカミ
  • 第2章 イルカ
  • 第3章 インコ
  • 第4章 ハイラックス
  • 第5章 テナガザル
  • 第6章 チンパンジー
  • 第7章 ヒト
  • 終章 もしも動物と話せたら…

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ