ハリー・ポッターと呪いの子
著者
書誌事項
ハリー・ポッターと呪いの子
(ハリー・ポッター文庫)
静山社, 2024.11
舞台脚本東京版
- タイトル別名
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Harry Potter and the cursed child parts one and two
ハリーポッターと呪いの子
- タイトル読み
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ハリー ポッター ト ノロイ ノ コ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
奥付の責任表示: J.K.ローリング, ジョン・ティファニー, ジャック・ソーン著 ; ジャック・ソーン脚本 ; 小田島恒志, 小田島則子, 松岡佑子訳
ハリー・ポッター家系図: p344-345
ハリー・ポッター年表: p346-349
内容説明・目次
内容説明
ハリー・ポッターであること、それは常に試練だった。今もそれは変わらない。魔法省での激務に加え、夫として、そして学齢の3人の子の父親として。過去が過去に留まることを拒み、ハリーがそれと格闘する一方、次男のアルバスもまた、望みもしない家族の伝説の重さに苦しむ。過去と現在が不吉に絡み合い、父も子も、ある不快な真実を知ることになる―闇は時として思いもかけぬところから姿を現す。2022年に、日本オリジナルキャストで開幕した「ハリー・ポッターと呪いの子 東京公演」は、ロンドンでは2部制で上演されている舞台をひとつにまとめたバージョンで上演。本書はその「東京版」の脚本です。
目次
- 舞台脚本をどう読むか ジョン・ティファニーとジャック・ソーンの対話
- 第1幕
- 第2幕
- 東京公演初演配役・スタッフ
- ハリー・ポッター家系図
- ハリー・ポッター:年表
「BOOKデータベース」 より
